腕時計

一生ものの腕時計が欲しい!日本人の技術力!CITIZEN

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CITIZEN Eco-Drive One

どうです!この薄さ意味わからん薄さです!アイキャッチ画像の世界限定800本は売れきれてしまってますが、通常モデルはバリバリ販売中。アナログ式光発電時計の中で薄さは世界一(2016年7月現在)です!

シチズンの技と美が生み出した、ひとつの進化のかたち。

薄さ2.98mm(※1)、世界最薄の光発電時計「Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)」。それは、ほとんどすべてのパーツを新規で製造するというマニュファクチュールのシチズンだからできたことです。2.98mmの薄さには、私たちシチズンの挑戦のすべてが組み込まれています。そして、シチズンの新しい挑戦が、またここからはじまるのです。

薄さ1.00mmのムーブメントに、85個もの部品を内包。

Eco-Drive Oneの開発は、ミクロンの世界を旅するようなものでした。たった1.00mmのムーブメントの中に、85個もの部品をまるで細胞のようにすき間なく格納。1つの部品が2つの役割をするなど、随所にシチズンらしい工夫を施し、ローターやコイルをゼロから再構築することにより、時計づくりの「あたりまえ」を根底から覆す、常識を超えた構造を再現しました。薄さわずか1.00mmのムーブメント。Eco-Drive Oneという名前には、その1.00mmに秘められた思いが息づいています。

時計の厚みが嫌いで時計を付けない方もいますが、いかがでしょうか。

通常のモデルで、この薄さでも文字盤はサファイアガラス、ベゼルはサーメット。電池要らずのソーラーですけど、何か問題が!?

日本の技術力にはホントに驚きます。ここまで薄いのは今後出ないのではないかとも思います。伝説のモデルになるかも知れませんね。


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